
― 大学2年生の秋、アメリカに交換留学をしていた私は、幼い頃からの夢であった客室乗務員を目指そうと決めました。目指すからには、後悔のないように頑張りたいと思い、スクールに通う事にしました。数多く有るエアラインスクールの中で、私がVICを選んだ理由は、①大学卒業まで通える。②自分の予定に合わせて授業を予約できる。そして何より、アメリカから帰国したその日に、実際に見学させて頂いた時の雰囲気がとても良かったので、迷わずVICに入学する事を決めました。
― 面接の前には面接対策の授業を、TOEICの前には筆記の授業を多く取るなど、自分に必要な授業を自由に選ぶ事が出来るので、とても心強いです。VICに行く度に、同じ夢を持つ仲間、アドバイスを下さる先生方、いつも応援して下さるスタッフの方に会い、とても前向きな気持ちになれます。そして、毎回の授業で自分の課題を見つけ、一つ一つ達成するよう心がけています。VICに入学する前は、何からして良いのか分からず、「客室乗務員は遥か遠くの夢」と感じていましたが、今では「絶対に夢を叶える!」という強い気持ちを持てるようになりました。
― 学生客室乗務員になる事です。そのためにも、諦めずに受験を続けます。VICで自分を磨いていくのと同時に、たくさんの良い刺激を受けて挑戦していきたいです。
客室乗務員は昔からなりたくてあこがれの職業です。“あこがれ”は動機として弱いでしょうか?
外資系の航空会社の客室乗務員の雇用体系はどのようなものですか?
エアラインコース一覧 | エアラインスクールVICについて | 客室乗務員受験対策 | エアラインスクールVICの実績
エアライン最新採用情報 | エアラインスクールVIC全国校舎一覧 | エアライン受験対策本グッズ | 客室乗務員になる本