
●入学したきっかけ― 海外で様々な国の方に出会い、語学を学ぶ楽しさを覚え、そういった自分の性格や経験を活かせるものは何かなと考えた時に飛行機を利用し、客室乗務員の方を見て、コレだ!と思いエアラインスクールを探しました。いくつかのエアラインスクールの中で、VICのスタッフの森友さんは、まだ入学するかも分からなかった私に対し、何ヶ月にも亘って相談事に親身になって下さり、こんな親切な方がいるエアラインスクールなら、自分の夢に向って二人三脚で、お付き合いしてくれるだろうと思いVICへの入学を決意しました。
●実際に入学してどうでしたか?― 周りの先輩方の面接風景などを見て、良い意味でとても刺激を受けております。初めての面接の授業ではとても緊張をし、それだけで「もう無理」と思ってしまいましたが、逃げてばかりだと何も伸びないと思い、徐々に面接の授業を頑張っています。面接は数をこなすという事が大事ですし、先生方のアドバイスはとても参考になるので、一回一回の授業がとても自分にとって大事なものとなっています。
― もちろん、自分の志望のエアラインに合格することです。
エアラインに合格した後も向上心を忘れず、新たな目標を立て、またそれに向かって頑張っていく、それを繰り返す事が私の目標です。
― 一番難しいことは、「取りかかる」という事だと思います。
取りかかる勇気を出して、同じ夢をもつ方々に刺激され、自分も刺激を与えて、互いに向上心を高められる場所、それがVICだと思います。一人より二人、二人より三人・・・同じ夢を持つ者同士目標に向かって頑張れば、私は夢ではなく現実になると思います。いえ現実になります!
是非一度、”取りかかる勇気”を出してVICへ来てみて下さい。とても優しい方々ばかりです。きっと一つ一つのVICでの出来事があなたにとって充実したものになると思います!
客室乗務員は昔からなりたくてあこがれの職業です。“あこがれ”は動機として弱いでしょうか?
外資系の航空会社の客室乗務員の雇用体系はどのようなものですか?
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