
●入学したきっかけ― ある整体院に行ったとき、「客室乗務員になるスクールに通うとたらどんなところが良いでしょうか?」と相談してみたんです。「ここに来るお客様だったら、VICに通っている方が多い」とか、色々とスクールの名前を教えてもらえまして。
― それで、色々と資料請求をして見ていたんですが、VICに見学に来たとき、「絶対客室乗務員向いているから頑張ってみて!」と励まされて、勇気付けられたんです。「既卒だし、ちょっと今更かな」と思ったりもしてたんですが、「じゃあちょっと頑張ってみようかな」という思いにさせられたのが、VICでした。
― また、見学した際に、生徒さんが生き生きされていたのと、既卒の方へのサポートがちゃんとしていることに安心した、というのが決め手だったと思います。
― それに加えて、見学した際に、偶然、生徒さんが「合格しました!」と報告している姿を見て、「あちら側に立ちたい!」と思って(笑)。
●実際に入学してどうでしたか?― 「仲がいいんだな」というのが一番の印象です。生徒さん同士ももちろんなのですが、受付の方だったり、先生方だったり、信頼関係がすごくしっかりしているな、と感じました。
― 客室乗務員になりたいという思いだけです!
幼稚になってしまうんですが、「スカーフを巻いて、あの制服を着て、あのガラガラを持って、パイロットの方と仲良くお話したい」ですとか、とか色々な夢を描いてはいるんです(笑)。それにプラスして、すごく大変な仕事ではあると思います。体力もないといけないし、柔軟性もないといけないし、危機的な状況もあるかもしれないですし、それに全て対応できるようにならないといけないな、と思っています。
― 社会人の方は、新卒とは違うので、スタートが遅いと考えていらっしゃる方もいると思うのですが、全然そんなことはないと思うし、これからいくらでも受けていくことはできるので、自信を持って、ぜひ頑張ってほしいなと思っています。私をそんな気持ちにしてくれたのがVICです。
客室乗務員は昔からなりたくてあこがれの職業です。“あこがれ”は動機として弱いでしょうか?
外資系の航空会社の客室乗務員の雇用体系はどのようなものですか?
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